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手外科専門性x超音波ガイド下治療x最小侵襲手術x経験・判断



THE WAY WE TREAT HANDS
私たちが大切にする3つのこと
専門領域をあえて狭くする
指先から肘まで
慢性的な痛みを生じる手外科疾患に
診療領域を
絞っています。
治療を並べるのではなく
設計する
診断し、状態を見極め、
その人の手、仕事、趣味、これからを考えながら、
一人ひとりの治療ポートフォリオを設計します。
難しい手にも踏み込む
他院手術後の痛みや拘縮、
修正手術、エコーガイド下処置、
極小切開手術、マイクロサージャリー。
簡単な症例だけを
診ているクリニックではありません。

A SMALL CLINIC. SERIOUS TREATMENT.
小さいクリニックです。
でも、治療はかなり真剣です。
医師は眠そうな顔をして、
外来では冗談ばかり言っています。
ホームページにも
小難しいことをたくさん書いているので、
初めて受診するには少し勇気がいるかもしれません(笑)。
実際、当院には
「まっさらな初診」の方ばかりが来るわけではありません。
他院で治療を受けても痛みが残った方。
手術後に関節が硬くなった方。
もう少し違う方法がないか探している方。
そういう手を診る機会が、かなりあります。
極小切開手術も好きです。
マイクロサージャリーも好きです。
特に神経の再建や神経縫合となると、
少々話が長くなります。
要するに、手の治療が好きなんです。
僕自身も、
自分の手を自分で手術し、
自分で処置してきました。
右手には、その手術痕があります。
足の骨折まで自分で
治しました(笑)。


だから、
「痛い」だけではなく、
「鬱陶しい」
「仕事にならない」
「このままで大丈夫なのか」
という感覚も、よくわかります。
ですので、
眠そうにみえますが
普通にご相談ください。
患者さんに適した治療ポートフォリオ設計します。
問題解決の一助となれば
幸いです。
代表医師










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