


代表医師: 山田哲生
特技
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最小侵襲手術
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ハイドロリリース
趣味
最小侵襲手術。
愛刀「ケルベロス」をはじめ、特殊な刃物やマイクロ鑷子、極細のマイクロ剪刀などを使っています。
仕事と趣味の境界は、あまりありません。
手外科修行
東京の手外科・マイクロサージャリーセンターにて、米国で研鑽を積まれた師匠のもとで手外科を学びました。
現在、関心を持っている分野
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1mm切開によるばね指手術
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世界最小クラスの関節鏡
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ウルトラマイクロモスキートの改良
一言
この”医師紹介ページ”まで見た
”あなた”
きっと良いことがありますよ。
どんどん良いことが起きると思います。
ツキまくりで良いですねぇ。
このページまでしっかりと
目を通すあなたは、このHPを見る全体の
ほんの数%未満なので
僕は、
”このページまでわざわざ
見てくれた人には
良いことが起きる”
と念じながら
このページを作っています☺️
さて、
僕が面白がって制作している医師紹介写真を見て、「この先生、ちょっと面白いな」と感じる方は、おそらく当院との相性がよいと思います。
医学的な名称は失念してしまいましたが、患者さん自身が治療に前向きに関わる姿勢の重要性は、海外の論文や医学書でも述べられています。
手の病気にどれほど生活を煩わされていたとしても、これからの人生を前向きに捉え、よりよい日々を取り戻したいと願うこと。
その意欲は、治療を支える大切な土台になると、僕は考えています。
もちろん、実際の治療では、さまざまな技術を使います。
非常に難度の高い手技もあれば、日常的に行う定型的な手技もあります。しかし、そのいずれも、僕が一から生み出したものではありません。
偉大な師匠たちが築いてきた技術を学び、目の前の患者さんに合わせて改良しながら、受け継いできたものです。
僕はただ、巨人たちの肩に立たせてもらい、通常では経験できないほど多くの症例に向き合う機会を与えられ、少し遠くの景色を見せてもらっているにすぎません。
単純に「僕の腕がよい」という話ではありません。
不思議なご縁に恵まれ、師匠であるボスが僕を可愛がり、惜しみなく技術を授けてくださった。その積み重ねが、現在の僕の医療につながっています。
師匠と、サンフランシスコの大ボスには、今も深く感謝しています。
当院の医療を本当に必要とする患者さんに対し、誠実に力を尽くすこと。
それが巡り巡って、師匠たちへのささやかなご報恩となるのであれば、
幸甚です。










