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手術後も続く痛み
動かしにくさ

他院で手術を受けたあとも、痛み、腫れ、つっぱり感、動かしにくさなどが続いている方を診察しています。

手術後の症状には、関節の硬さ、瘢痕や癒着、腱の滑走不良、周囲組織の炎症など、さまざまな原因があります。

手術そのものの評価ではなく、現在どこに症状の原因があるのかを改めて確認し、当院で対応できることがあれば、治療計画を策定します。

他医手術内容の適否や医療過誤の判断を目的とした診察は行っていません。

治療について

一人ひとりの手に合わせて、
治療ポートフォリオを
設計します。

診断から始まる治療サイクル図.jpg

”ほどく”、”修復の手伝い”、”修復促進”

​”構造変更”などの概念の治療方法があります。どれがすごくてなどの治療順位はありません。

最も大事なDIAGNOSISから

​一人一人の手や趣味・仕事から勘案した治療ポートフォリオを設計します。

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